北中草って何?北中草って何?
会社概要会社概要
企業理念企業理念

未病を改善し、一人でも多くの人を健康にしたい 私たちミックマックグループは台湾で永年“北虫草”(サナギタケ冬虫夏草)を研究し北虫草(サナギタケ)の純植物性培養に成功したバイオテクノロジー企業ISO Green 社の日本総代理店です 未病を改善し、一人でも多くの人を健康にしたい 私たちミックマックグループは台湾で永年“北虫草”(サナギタケ冬虫夏草)を研究し北虫草(サナギタケ)の純植物性培養に成功したバイオテクノロジー企業ISO Green 社の日本総代理店です

ISO Green 社の北虫草への想いISO Green 社の北虫草への想い

一人でも多くの人を健康にしたい

WHO世界保健機構の統計によると、地球上の人類の約20%は病気の状態で、健康状態の人はわずか5%、残り75%は「病気」ではないものの、疲労やストレスによって不調を覚える「未病」を抱えた状態だと言われています。
病気を防ぐためには未病状態を放置せず、正確な予防方法をとることが重要です。
私達は医師として30年間の臨床経験を通じ「何千種類の病気があろうとも、原因はたった数種類である」ということがわかりました。
そして慢性的な病気の多くは薬に頼るよりも、バランスの良い食事を心がけたり、自分の体に合う食品を選ぶことで、病気の進行を改善できるということが明らかになっています。
時代は今まさに『医食同源』という事が見直され、病気を早く治したい方はもちろん、未病状態を改善してより健康に人生を楽しみたい皆様に自信を持っておすすめいたします。

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研究開発者研究開発者

ISO Green 社代表 劉享朗 医師

ISO Green 社代表 劉享朗 医師ISO Green 社代表 劉享朗 医師

台北市湖総合病院創設院長、台湾赤十字社顧問、新北市生枝産業発展連盟常務理事など。そのほか多くの医療分野で取締役や理事に就任。

ISO Green 社総裁 田蔚城 博士

ISO Green 社総裁 田蔚城 博士ISO Green 社総裁 田蔚城 博士

アメリカでファイザー製薬中央研究部高級研究員 抗生物質発酵グループ主任、ワイス製薬研究発展部などを経て現在はバイオテクノロジー産業会長や国家衛生院取締役、台湾国立大学の教授などに就任。

ISO Green 社最高研究総監 林良平 博士

ISO Green 社最高研究総監 林良平 博士ISO Green 社最高研究総監 林良平 博士

台湾で初めてクロレラの大量培養に成功。アメリカルイジアナ州立大学微生物学博士、ミシガン州立大学微生物及び公共衛生学部客員教授、台湾国立大学微生物と生理学研究所名誉教授などに就任。

ISO Green 社の沿革ISO Green 社の沿革

2001年
  • 台湾政府、バイオテクノロジー産業依頼の元、研究開始
  • サナギや虫などの動物を一切使わず純植物性「サナギタケ」のバイオ栽培に成功
2004年
  • ISO Green 社設立 商品開発開始
  • 最先端バイオ技術で有効成分の含有量を最良のバランス配合に成功
  • 生産加工工場はISO22000:2005取得済みのGMP基準生産工場
  • 台湾では医師が病院で保険食品として販売
2006年
  • 「ISO Green 北虫草」が天然冬虫夏草と細胞の基礎構造が一致した研究結果を発表
  • 北虫草の栽培技術及び生理活性の研究(中小企業技術革新ブログラムSBIR)
    (1)抗炎症 (2)抗酸化 (3)血管新生の阻害の効果を認める
2008年
  • 北虫草の強化栽培及び抗老化に関する生理研究を発表(行政院農業委員会)
    (1)外観上の老化を遅らせる
    (2)学習の能力を高める
    (3)アミロイドの沈着を減少させる=記憶の低下を遅らせる
2014年
  • 台湾で独自の製法特許を取得(特許番号 第I 440716号)